長野県松本市脱毛痩身エステスパサロン『Kuora Spa[クオラスパ]』

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栄養不足だと太る?

こんにちはクオラスパです(*^^*)

ダイエットは栄養不足だと痩せない理由
*栄養不足だと太りやすくなる

まずタンパク質が十分に摂取できないと徐々に筋肉が少なくなっていきます。
そうなると代謝も低くなるんですね。
代謝が低くなると

・脂肪燃焼しにくくなる・リバウンドしやすくなる・脂肪を溜め込みやすくなる
などのようなことが考えられます。

野菜しか食べないダイエット法は、最初の1か月は順調に痩せますが
その後は停滞してしまいます・・・(>_<)
「野菜を食べれば栄養不足にならない」と思うのは間違いです・・・
後、炭水化物を抜いたダイエットをしている方も多いですよね。
これも間違っていて炭水化物を抜いてしまうと太りやすい体になってしまうんですね。
なので炭水化物は「抜く」のではなく「減らす」ようにしましょう!
タンパク質・炭水化物・野菜
を1:0.5:1のバランスで食べる事を
意識して毎日、食事をするようにしていきましょう(^^)
野菜とタンパク質は同じ量を食べて炭水化物は半分くらいに抑えましょう!
バランスよく食べて健康的に痩せられるようになりましょう!

どうしたらいいのか分からない・・

そんな方はご質問下さい(^^)/

クオラスパスタッフがお答えします(*^^*)

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背中ニキビ

こんにちはクオラスパです(*^^*)

今週末にはもう7月!

今年も海に行く方も多いのではないのでしょうか(*^^*)?

水着の背中って気になりますね・・

脂肪も気になりますが背中のニキビが気になるという方が意外と多いような気がします。

背中ニキビの原因って何なのか?

今日はお話させて頂きます(^^)/

 

1.背中ニキビができる主な4つの原因
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1、過剰な皮脂
皮脂が過剰になると、毛穴が詰まりニキビの原因になると言われています。
体の中でも、背中は皮脂が多いと言われる部位です。
皮脂量が多くなる事で毛穴が詰まりやすくなり、ニキビができてしまうことがあります。
2、摩擦などによる肌への負担
摩擦などで肌に負担がかかると、角質(皮膚の表面)が分厚くなって毛穴が詰まりやすくなるため、ニキビの原因になることがあると言われています。
以下のような日常の行動は、摩擦を起こしやすく、肌に負担がかかりやすくなって背中ニキビに繋がることがあります。
・衣服や下着などの擦れ
・汗、蒸れ
・体をゴシゴシ洗う、拭く
・掻く など
また肌が乾燥してうるおいが不足していると、より肌に負担がかかりやすくなると言われています。
3、シャンプーなどのすすぎ残し
入浴の際のシャンプー・リンス・石鹸などのすすぎ残しが毛穴に詰まり、背中ニキビの原因になる事もあります。
特に、髪が長い方は、背中に髪がつきやすいため注意しましょう。
体をきれいにすすいでいても、髪のすすぎが不十分だと、背中の肌表面にシャンプーのすすぎ残しなどがついてしまう事もあります。
背中は見えにくく手が届きづらい部分なので、きちんと流しているつもりでも意外と石鹸などが残っている事があるのです。

4、ホルモンバランスの乱れ
ニキビができる原因には、摩擦などの物理的な肌への負担だけでなく、ホルモンバランスも影響していると考えられています。
ホルモンバランスの乱れによって、皮脂が過剰になりニキビができやすくなる事があります。
ホルモンバランスは、生活習慣の乱れ(睡眠不足・食事の栄養の偏りなど)や、ストレスなどによって乱れやすくなるといわれています。
女性の場合は、生理前などもホルモンバランスが乱れやすいとされる時期の一つです。

 

当てはまるものはありましたか?

もしひとつでも心当たりがあったら

ぜひクオラスパに一度足をお運び下さい\(^o^)/

 

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日焼け止めの見方

こんにちはクオラスパです(*^^*)

どんどんと夏が近づいて来ましたね!!

日焼け対策に日焼け止めを使っている方も多いと思いますが、

日焼け止めに表示されているSPF・PAってどんな意味か知っていますか?

今日は、SPF・PAについてお伝えします(*´▽`*)

 

日やけ止め製品のパッケージなどで見かける「SPF50」や「PA++++」などの表示。
これは、紫外線対策のための、とっても重要なキーワードです!
☆SPFとは「Sun Protection Factor」の略。

日本語で紫外線防御効果を意味し、サンバーン(肌が赤くなる日やけ)の原因になる紫外線B波(UVB)を防ぐ指標として使われます。
数字が大きいほど紫外線B波(UVB)を防ぐ効果が高く、最大50+(SPFが51より大きい)と表示されます。
ただし、日やけ止めをきちんと塗っていなければ、表示されている数値どおりの効果を発揮させることはできません。
塗り方が薄かったり、塗り方にムラがある場合は充分な効果を得られませんので、注意が必要です。

 

☆PAは、紫外線A波(UVA)を防ぐ指標。
PAとは「Protection Grade of UVA」の略。その名の通り紫外線A波(UVA)を防ぐ効果の程度を表す指標です。
これまで「PA+」「PA++」「PA+++」の3段階でしたが、測定方法と表示方法の改定に伴い「PA++++」を加えた4段階に分けられるようになりました。
+の数が多いほど紫外線A波(UVA)を防ぐ効果が高くなっています。
紫外線A波(UVA)はシミやしわの発生に大きく関わっているといわれています。
波長が長い分、肌の奥深くまで到達し、様々な影響を及ぼします。
雲や窓ガラスを通り抜けやすいという性質を持っているので、曇りの日も日当たりの良い家の中でもしっかり紫外線A波(UVA)を防ぐことが必要なのです。
SPFとPA、どうやって使い分けたらいいのか?
日やけ止めは、自分に合った製品を選ぶことが大切です。
下の図にある使用シーンによって、SPF値やPA分類、耐水性などを参考に選びましょう(*^^*)

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